プロフィール

よしもと新喜劇生みの親とも言うべき
竹本浩三氏(現、吉本興業文芸顧問)に師事。
ラジオ大阪の番組スタッフ、コピーライター等を
経て、25歳の時に独立。
祖父、父の跡を継ぎ「砂川商店」の看板を
掲げながら放送作家として生業を立てる。
ちなみに初代、二代目は大阪市福島区で
莫大小の製造卸業を営んでいた。
最近はバリアフリーの
「体験喜劇」に精魂を注いでいる。